キュ-ブキュ-ビックファン

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キュ-ブキュ-ビックの乗り心地

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愛車の買取依頼は信頼のカービューへ

日産 キュ-ブキュ-ビックは、2003年9月Z11型キューブのプラットフォームを延長した派生車種として登場。

搭載するエンジンは直列4気筒DOHCCR14DE型のみ。

4速ATとマニュアルモード付6段変速CVTを組合わせる。

1400ccという排気量ながら3列シート、7人乗りが話題を呼んだ。

日産 キュ-ブキュ-ビックのキャッチコピーは、「sofa×sofa×sofa」。

日産 キュ-ブキュ-ビックは、2005年5月マイナーチェンジ。

CR14DEに加えて、ティーダやノートに搭載されているHR15DEエンジン搭載モデルが追加され、フロントグリルのウインカーは、正方形から丸型に変更された。

変速機については、CR14DE搭載車に電子制御4速オートマチックE-ATx、HR15DE搭載車にはエクストロニックCVTが搭載されることとなり、従来設定されていた6速マニュアルモードは落とされた。

また、日産 キューブに搭載されており、日産 キュービックには設定されていなかったe-4WDが、HR15DE搭載車に設定された。

4WD車のミッションはE-ATx。

日産 キュ-ブキュ-ビックは、2006年12月にマイナーチェンジ。

フロントグリルとヘッドランプのデザインが変更される。

LED式リヤコンビランプも採用される。

日産 キュ-ブキュ-ビックは、2007年6月5日-特別仕様車「PlusnaviHDD」を発売した。

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